2009/11/25 18:31:58
11月8日(日)Aチームで大天井ヶ岳周辺を
周回してきました。

以前に五番関からの通常コースで一度登ったことがありましたが、
今回のコースの方が断然面白いです。

今回歩いたコースのGPSの軌跡(興味のある方はクリック)

AM6時に和歌山を出発、途中黒滝の道の駅で名物の串コンニャクと
ぜんざいをたいらげ(画像撮り忘れました)、天川村虻トンネル手前を右折し
旧道を走り鉄塔管理道前の道幅の広い場所に車を停める。

用意を済ませ8時半スタート。

いきなりの急登にうぇーーーーー。

いくつもの鉄塔脇を通り抜け

標識通りに松葉山に向かう

振り返って見る弥山方面の景色

伐採され見通しの良い管理道をテクテク

やがて左手に素晴らしい眺めが広がる。
(クリックして大きなサイズでどうぞ)

9時10分、松葉山山頂に着く。
展望は無いが中央に三等三角点がある。(1043.7m)

11時、きっついアップダウンのあと小南峠に。
トンネルのすぐ上らしいが私はまだ通ったことがないのでなんとも。

さらに進んだ広い峠には祠が祀られていて、古を偲ぶ・・・まさに
そんな言葉がピッタリな場所だった。

11時43分、植林に覆われた高山に着く。
中央には三等三角点(1169.3m)

ここで昼食タイム、本日はお惣菜をぶち込んだ天ぷらうろんといなり寿司。

20分ほどの休憩のあとまた緩やかなアップダウンを繰り返す。
樹木の間から目指す大天井ヶ岳が見えてきた。

2つ手前のピークで小天井ヶ岳と間違えて右手に下りようとしてしまった。
まだまだ地図読みが出来ない自分が情けない。
・・・でPM1時7分に本当の小天井ヶ岳に着いた。

小天井ヶ岳から暫く行くと左手に吉野方面の眺めがいいところに出る。
(クリックして大きなサイズでどうぞ)

ここから大天井ヶ岳まではホントに厳しい登りが延々と続く。
ヒザが痛いと言いながら嬉々として登るショウタンさん。

自然が作り出すオブジェはキツさを和らげてくれる。

レールが見えたらもう少し・・・ハァハァ

2時10分ようやく大天井ヶ岳(1438.7m)に到着〜

みんな揃っていのーち!あれ?Danchoさんはいずこへ?

下山は戻らずに南西方面へ・・・で岩屋峰に3時10分に着く。

樹木の間から山上ヶ岳方面が見えた。
ここからは延々と下るのみ。

洞川百名山?そんなの初めてーの大原山には4時3分。

このあたりの紅葉は今がピーク、夕陽に照らされその輝きを増す。

三角点があるはずなのに見つけられず、かりがね橋まで行ってしまい
ショウタンさんに教えられてやっとたどりついた4等三角点(893.25 m)。
(かりがね橋のすぐ上にありました)

けっこう高いところに掛けられ、人が対向するのがやっとの細いかりがね橋。

橋の上からは洞川の街が見下ろせます。

龍泉寺に下り、境内の池から辿って来た大原山方面を眺める。

龍泉寺から車まで車道をトボトボ40分、本日の核心部はここかも。(笑)

最後は下市温泉で汗を流して帰りました。
(画像ブレブレでお恥ずかしい)
周回してきました。

以前に五番関からの通常コースで一度登ったことがありましたが、
今回のコースの方が断然面白いです。

今回歩いたコースのGPSの軌跡(興味のある方はクリック)

AM6時に和歌山を出発、途中黒滝の道の駅で名物の串コンニャクと
ぜんざいをたいらげ(画像撮り忘れました)、天川村虻トンネル手前を右折し
旧道を走り鉄塔管理道前の道幅の広い場所に車を停める。

用意を済ませ8時半スタート。

いきなりの急登にうぇーーーーー。

いくつもの鉄塔脇を通り抜け

標識通りに松葉山に向かう

振り返って見る弥山方面の景色

伐採され見通しの良い管理道をテクテク

やがて左手に素晴らしい眺めが広がる。
(クリックして大きなサイズでどうぞ)

9時10分、松葉山山頂に着く。
展望は無いが中央に三等三角点がある。(1043.7m)

11時、きっついアップダウンのあと小南峠に。
トンネルのすぐ上らしいが私はまだ通ったことがないのでなんとも。

さらに進んだ広い峠には祠が祀られていて、古を偲ぶ・・・まさに
そんな言葉がピッタリな場所だった。

11時43分、植林に覆われた高山に着く。
中央には三等三角点(1169.3m)

ここで昼食タイム、本日はお惣菜をぶち込んだ天ぷらうろんといなり寿司。

20分ほどの休憩のあとまた緩やかなアップダウンを繰り返す。
樹木の間から目指す大天井ヶ岳が見えてきた。

2つ手前のピークで小天井ヶ岳と間違えて右手に下りようとしてしまった。
まだまだ地図読みが出来ない自分が情けない。
・・・でPM1時7分に本当の小天井ヶ岳に着いた。

小天井ヶ岳から暫く行くと左手に吉野方面の眺めがいいところに出る。
(クリックして大きなサイズでどうぞ)

ここから大天井ヶ岳まではホントに厳しい登りが延々と続く。
ヒザが痛いと言いながら嬉々として登るショウタンさん。

自然が作り出すオブジェはキツさを和らげてくれる。

レールが見えたらもう少し・・・ハァハァ

2時10分ようやく大天井ヶ岳(1438.7m)に到着〜

みんな揃っていのーち!あれ?Danchoさんはいずこへ?

下山は戻らずに南西方面へ・・・で岩屋峰に3時10分に着く。

樹木の間から山上ヶ岳方面が見えた。
ここからは延々と下るのみ。

洞川百名山?そんなの初めてーの大原山には4時3分。

このあたりの紅葉は今がピーク、夕陽に照らされその輝きを増す。

三角点があるはずなのに見つけられず、かりがね橋まで行ってしまい
ショウタンさんに教えられてやっとたどりついた4等三角点(893.25 m)。
(かりがね橋のすぐ上にありました)

けっこう高いところに掛けられ、人が対向するのがやっとの細いかりがね橋。

橋の上からは洞川の街が見下ろせます。

龍泉寺に下り、境内の池から辿って来た大原山方面を眺める。

龍泉寺から車まで車道をトボトボ40分、本日の核心部はここかも。(笑)

最後は下市温泉で汗を流して帰りました。
(画像ブレブレでお恥ずかしい)
【】
昔、五番関あたりで熊に襲われたらしい血まみれの鹿の足を見つけ、何気なくその先で一人ラーメンを炊いてて「ハタとこんなところでいいにおいを出しててはいけない!」と思い、あわてて撤収した思い出があります・・・(笑)
|∧
【下山後の車道歩き長いですね〜。】
なにやら凄い距離がありそうな気がしますけどヤッパリですよね!
お惣菜をぶち込んだ天ぷらうろんがリアルですわ(^_^*;)
そろそろ鍋もイイかも?
お惣菜をぶち込んだ天ぷらうろんがリアルですわ(^_^*;)
そろそろ鍋もイイかも?
|∧
【>hky2さん】
おーこわ、血まみれの鹿の足なんぞ見かけたら
そりゃ速攻で下山しますよ。
こう寒くなってくると温かい麺類がおいしいですよね。
昔は大峰の山でブイブイいわしてたんですか、そうですか。
そりゃ速攻で下山しますよ。
こう寒くなってくると温かい麺類がおいしいですよね。
昔は大峰の山でブイブイいわしてたんですか、そうですか。
|∧
【>すぎちゃん】
飽きもせずうろんやラーメンばっかり食べてます。
(山で食う天ぷらうろんは最高やと思うんですが)
「龍泉寺から自転車で車を取りに行きます」という
リーダーの計画だったんですよ。
あれ?自転車は?・・・「あ、忘れた」・・
吉本新喜劇みたいに皆でひっくり返ったのは
言うまでもありません。(笑)
(山で食う天ぷらうろんは最高やと思うんですが)
「龍泉寺から自転車で車を取りに行きます」という
リーダーの計画だったんですよ。
あれ?自転車は?・・・「あ、忘れた」・・
吉本新喜劇みたいに皆でひっくり返ったのは
言うまでもありません。(笑)
|∧
2009/11/18 01:17:47
11月3日(火)M会の例会で
那智四十八滝を巡ってきました。

例会といっても参加者はたったの4人、天気が良すぎて困る場合もあるんです。

今回歩いたコースの概略図、興味のある方はクリック。

前日(月曜日)の午後7時に和歌山市を出発、テン泊地である那智高原駐車場に
着いたのが10時20分。
速攻でテントを設営し寝ようとしたが、凄い風と予想外の寒さで寝られず。(泣)
ウツウツ状態のままAM6時の起床時間を迎える・・・つらいのう。
昨日の嵐はどこへやら、すっかり良い天気でテンションが上がってくる。

ここ那智高原駐車場にはトイレ&休憩所が完備しておりテン泊にはもってこい。

急いでテントの中でコーヒーを沸かしパンを胃袋に流し込む。
・・・で、速攻でテントを撤収しAM7時スタート、広々とした公園の中を突っ切る。
正面には朝陽を浴びた烏帽子山がオハヨウサン。

石畳の道がええ感じ。

このあたりは原生林なので樹木のデカさは半端じゃありません。

7時40分、西の谷出合に到着、まずは西の谷の滝を巡る。

一時間ほどでトマメの滝に到着、小さなナメ滝だ。
左岸を巻いて沢に戻るところがやや難所。

なるべく濡れないように・・・でもナメはジャブジャブ。

最初の支流を遡り、二股を左に・・・小さな堰堤を左に見て急斜面を登っていくと

えっ?これが滝?・・・のエキニの滝、わずか2m足らず。
ガクッとなることウケアイです。

二股に戻り今度は右へ・・・でタタラの滝。
この滝と向かい合わせに100mほどのナメが続くんですが
そっちのほうがよっぽど凄いと思うんですけどねー。

西の谷本流に戻り10時35分、ベムの滝に到着。
天気が良すぎて滝の左岸が反射して撮るのが難しい。

ベムの滝の手前右側にひっそりと流れるトリキの滝。
水量は少ないですがダイモンジソウの群生が素晴らしかったです。
(クリックして大きなサイズでどうぞ、白いのがダイモンジソウ)

西の谷を戻り、今度は本流へ、PM12時ジャストに二の滝。

二の滝の前でお楽しみの昼食、豪華に鉄板でお好み焼きと焼きソバ。
食うのに必死でお好み焼きの写真撮るの忘れました。

一時間の大休憩の後、三の滝へ。

三の滝もまともに光が入り込み何が何だか・・・(泣)

あちこちに咲いていたダイモンジソウ、ピントがずれてるのが情けない。

チチリの滝

赤茶けた川床が美しい。

ナカツの滝・・・・ウーンなんだか強引な感じがします。

この無名の滝のほうがよっぽど滝らしいのですが。
まだまだ小さな滝を巡りましたが割愛します。

PM3時10分、滝巡りの最後を締めくくるナメラ滝。
ここから林道&登山道で戻りました。

三の滝への分岐にそびえる巨木。

夕陽に輝く烏帽子山。

楽しい時間はあっという間に過ぎてもう日が暮れる。
車に戻ったのが4時50分、約10時間の谷歩きでした。

帰りに那智勝浦町の湯川温泉「きよもん湯」で汗を流す。
硫黄の臭いが充満し、肌はツルッツル。
500円と良心的な値段で源泉かけ流し、いいお風呂でした。

お月さんがあまりに美しいので橋杭岩で撮影タイム。
でも三脚持ってなかったのでブレブレ、あー残念。
那智四十八滝を巡ってきました。

例会といっても参加者はたったの4人、天気が良すぎて困る場合もあるんです。

今回歩いたコースの概略図、興味のある方はクリック。

前日(月曜日)の午後7時に和歌山市を出発、テン泊地である那智高原駐車場に
着いたのが10時20分。
速攻でテントを設営し寝ようとしたが、凄い風と予想外の寒さで寝られず。(泣)
ウツウツ状態のままAM6時の起床時間を迎える・・・つらいのう。
昨日の嵐はどこへやら、すっかり良い天気でテンションが上がってくる。

ここ那智高原駐車場にはトイレ&休憩所が完備しておりテン泊にはもってこい。

急いでテントの中でコーヒーを沸かしパンを胃袋に流し込む。
・・・で、速攻でテントを撤収しAM7時スタート、広々とした公園の中を突っ切る。
正面には朝陽を浴びた烏帽子山がオハヨウサン。

石畳の道がええ感じ。

このあたりは原生林なので樹木のデカさは半端じゃありません。

7時40分、西の谷出合に到着、まずは西の谷の滝を巡る。

一時間ほどでトマメの滝に到着、小さなナメ滝だ。
左岸を巻いて沢に戻るところがやや難所。

なるべく濡れないように・・・でもナメはジャブジャブ。

最初の支流を遡り、二股を左に・・・小さな堰堤を左に見て急斜面を登っていくと

えっ?これが滝?・・・のエキニの滝、わずか2m足らず。
ガクッとなることウケアイです。

二股に戻り今度は右へ・・・でタタラの滝。
この滝と向かい合わせに100mほどのナメが続くんですが
そっちのほうがよっぽど凄いと思うんですけどねー。

西の谷本流に戻り10時35分、ベムの滝に到着。
天気が良すぎて滝の左岸が反射して撮るのが難しい。

ベムの滝の手前右側にひっそりと流れるトリキの滝。
水量は少ないですがダイモンジソウの群生が素晴らしかったです。
(クリックして大きなサイズでどうぞ、白いのがダイモンジソウ)

西の谷を戻り、今度は本流へ、PM12時ジャストに二の滝。

二の滝の前でお楽しみの昼食、豪華に鉄板でお好み焼きと焼きソバ。
食うのに必死でお好み焼きの写真撮るの忘れました。

一時間の大休憩の後、三の滝へ。

三の滝もまともに光が入り込み何が何だか・・・(泣)

あちこちに咲いていたダイモンジソウ、ピントがずれてるのが情けない。

チチリの滝

赤茶けた川床が美しい。

ナカツの滝・・・・ウーンなんだか強引な感じがします。

この無名の滝のほうがよっぽど滝らしいのですが。
まだまだ小さな滝を巡りましたが割愛します。

PM3時10分、滝巡りの最後を締めくくるナメラ滝。
ここから林道&登山道で戻りました。

三の滝への分岐にそびえる巨木。

夕陽に輝く烏帽子山。

楽しい時間はあっという間に過ぎてもう日が暮れる。
車に戻ったのが4時50分、約10時間の谷歩きでした。

帰りに那智勝浦町の湯川温泉「きよもん湯」で汗を流す。
硫黄の臭いが充満し、肌はツルッツル。
500円と良心的な値段で源泉かけ流し、いいお風呂でした。

お月さんがあまりに美しいので橋杭岩で撮影タイム。
でも三脚持ってなかったのでブレブレ、あー残念。
【】
さすが南紀、沢登りもそんなに寒くなさそうですね。
ナメが綺麗で、いいな・・・
ベムの滝、ベラ!ベロ!とか思い出しませんでしたか?
ナメが綺麗で、いいな・・・
ベムの滝、ベラ!ベロ!とか思い出しませんでしたか?
|∧
【>RIKOさん】
今回はAチームじゃないのでほとんど巻き道を使い
ナメのところだけジャブジャブしました。
この日は南紀といえども寒かったですよー。
15日に行ったもう少し北側の栂谷はホントに綺麗で
このレポがめっちゃショボく思えてきたんですよ。
ナメのところだけジャブジャブしました。
この日は南紀といえども寒かったですよー。
15日に行ったもう少し北側の栂谷はホントに綺麗で
このレポがめっちゃショボく思えてきたんですよ。
|∧
【南紀イイですね〜♪】
木でか杉!
ここの公園も気持ち良さそうですね!
テン泊&温泉巡りでプチ旅行も出来そうな(*^o^*)
ここの公園も気持ち良さそうですね!
テン泊&温泉巡りでプチ旅行も出来そうな(*^o^*)
|∧
【>すぎちゃん】
同じ和歌山県だけど大峰や台高の山と変わらぬ遠さです。
なので気合いを入れなきゃなかなか行けませんわ。
このあたりの原生林は見応えありますよー。
温泉もいっぱいあるし遠征にぜひどうぞ。
なので気合いを入れなきゃなかなか行けませんわ。
このあたりの原生林は見応えありますよー。
温泉もいっぱいあるし遠征にぜひどうぞ。
|∧
【】
あのぉ〜
質問なんですが・・・
前の日とか次の日とか、仕事あるんですよね?(笑)
そのパワーはどこから出てくるんでしょうか?
ぜひ!ご教授お願いしますm(__)m
質問なんですが・・・
前の日とか次の日とか、仕事あるんですよね?(笑)
そのパワーはどこから出てくるんでしょうか?
ぜひ!ご教授お願いしますm(__)m
|∧
【>hky2さん】
山行くために働いてるみたいなもんですから。(笑)
ホント山行った次の日は眠くてツライですよー。
でもまた週末になるとソワソワしてしまいますね。
楽しい仲間が増えて今本当に充実してます。
ヨメさんも病気やと思ってあきらめてるみたいですわ。
ホント山行った次の日は眠くてツライですよー。
でもまた週末になるとソワソワしてしまいますね。
楽しい仲間が増えて今本当に充実してます。
ヨメさんも病気やと思ってあきらめてるみたいですわ。
|∧
【】
ソウル先輩?
テント装備担いでの沢自体私には想像できない
のですが・・・その上にヤキゾバ鉄板!?
恐ろしいチームですねw( ̄ー ̄)
これで沢納めですかね〜
テント装備担いでの沢自体私には想像できない
のですが・・・その上にヤキゾバ鉄板!?
恐ろしいチームですねw( ̄ー ̄)
これで沢納めですかね〜
|∧
【】
こんにちは〜
なんか、こっ、コケが多くないですか?
えらい滑りそうで見てて怖いんですけど(-_-;)、
タタラ?ベム?チチリ?ナメラ?変わった名称の滝が
多いですね、妖怪みたい(←ベムだけだろがい)、
トリキの滝がモアイに見えてしょうがありません、
ダイモンジソウに囲まれているのがとってもメルヘン、
夕日の烏帽子山もメルヘン、お疲れ様でした
いつかは行きたい、那智勝浦、南紀白浜...、
安房勝浦、房総白浜はすぐ近くなのに
なんか、こっ、コケが多くないですか?
えらい滑りそうで見てて怖いんですけど(-_-;)、
タタラ?ベム?チチリ?ナメラ?変わった名称の滝が
多いですね、妖怪みたい(←ベムだけだろがい)、
トリキの滝がモアイに見えてしょうがありません、
ダイモンジソウに囲まれているのがとってもメルヘン、
夕日の烏帽子山もメルヘン、お疲れ様でした
いつかは行きたい、那智勝浦、南紀白浜...、
安房勝浦、房総白浜はすぐ近くなのに
|∧
【>スロトレさん】
いやいやいや、車のすぐ横でテント張っただけで
担いでませんよー、人をバケモンみたいに。
厚さ5ミリの鉄板はリーダーが担いでくれたし
わたしゃザイル持っただけです。
Aチーム山行じゃないのでヘルメットもハーネスも
ガチャ類も持たず飛びそうに軽かったですよ。(笑)
15日に行った那智の栂谷が最後になりそうです。
担いでませんよー、人をバケモンみたいに。
厚さ5ミリの鉄板はリーダーが担いでくれたし
わたしゃザイル持っただけです。
Aチーム山行じゃないのでヘルメットもハーネスも
ガチャ類も持たず飛びそうに軽かったですよ。(笑)
15日に行った那智の栂谷が最後になりそうです。
|∧
【>jesse-edさん】
こっ、コケコッコー・・・ちゅうてね。
滑りそうに見えますが沢靴だと全然滑りませんよ。
ベム・・とくれば必ず妖怪人間が登場しますね。
なんかおどろおどろしくてめっちゃ好きでした。
和歌山の勝浦に住んでた漁師が千葉に移ったから
同じ地名になったという話を聞いたことがありますか(聞くな)
滑りそうに見えますが沢靴だと全然滑りませんよ。
ベム・・とくれば必ず妖怪人間が登場しますね。
なんかおどろおどろしくてめっちゃ好きでした。
和歌山の勝浦に住んでた漁師が千葉に移ったから
同じ地名になったという話を聞いたことがありますか(聞くな)
|∧
【お久しぶりです】
滝めぐりもいいですね。
今の時期だと寒いので、やっぱり夏かな・・・私の場合は^^;
紅葉を見ながら渓谷を歩くのもいいよね〜
TVの旅番組?で列車で渓谷紅葉を愛でるって言うのをやってましたよ。
こっちの方が楽でいいかな〜なんて
昨日柚子の里ウォークと言うイベントがあって久々に7キロコースで。
たまには歩かないと・・・ね。
今の時期だと寒いので、やっぱり夏かな・・・私の場合は^^;
紅葉を見ながら渓谷を歩くのもいいよね〜
TVの旅番組?で列車で渓谷紅葉を愛でるって言うのをやってましたよ。
こっちの方が楽でいいかな〜なんて
昨日柚子の里ウォークと言うイベントがあって久々に7キロコースで。
たまには歩かないと・・・ね。
|∧
【>パンジーさん】
ご無沙汰です!
最近山に行きすぎてレポが追いつかず
かなり鮮度の古い記事になっております。(汗)
こう寒くなってくるとあまり水気はお呼びでないですよね。
紅葉を見ながらトロッコ列車の旅・・なんていうのは
さぞや素敵でしょう。
21・22日に行った芦生の森は渓谷を眺めながら
使われなくなったトロッコ道を歩いてきました。
一部レールも残っていてなかなかノスタルジックでしたよ。
記事になるのはいつの日か・・・。^^;
歩かないと筋力がおちますよー頑張ってぇ。(笑)
最近山に行きすぎてレポが追いつかず
かなり鮮度の古い記事になっております。(汗)
こう寒くなってくるとあまり水気はお呼びでないですよね。
紅葉を見ながらトロッコ列車の旅・・なんていうのは
さぞや素敵でしょう。
21・22日に行った芦生の森は渓谷を眺めながら
使われなくなったトロッコ道を歩いてきました。
一部レールも残っていてなかなかノスタルジックでしたよ。
記事になるのはいつの日か・・・。^^;
歩かないと筋力がおちますよー頑張ってぇ。(笑)
|∧
2009/11/11 10:58:57
11月1日(日)Aチームで山葵谷〜小普賢のコル
〜日本岳を歩いてきました。

距離的には短いですが、まぁそのキツイこと・・・・・(泣)
ショウタンさん曰く、このコース歩けたらどこでも行けるそうです。
(写真は林道から見えた朝陽に輝く小普賢岳方面)

今回歩いたコースの概略図、興味のある方はクリック。

大台ケ原ドライブウェー入口の道幅の広い場所に車を停め、AM7時スタート。

橋を渡ってすぐ右の林道に入る。

沢が分かれたところから左手の作業道に取りつく。

右手に見える山は私の気分のように燃えている・・・え?クサイ?すんまそん。

山葵谷の名のごとく昔は山葵を栽培していただろうと思われる名残りがあちこちに。

この谷の水もめっちゃ美しい、また夏にでもジャブジャブしてみたい。

昼から天気が崩れるようだが、今は朝陽が燦々と降り注ぎ紅葉が一段と輝く。

でも残置ロープを頼りに這い登る箇所が多く、気が抜けない。

尾根から谷へトラバースするため、安全策としてザイルで懸垂下降する。
ここから先は緊張する箇所ばかりで写真を撮る余裕がありませんでした。

最初のガレ場でショウタンさんはザイルとピッケル持って直進・・・が、めっちゃ苦心
してるのを見て私はDanchoさんの制止を振り切って左手の尾根に登るのを選択。
なんとか登りきれましたが、ザイルを持っていないので自分だけ尾根に登れても
まったく意味がない。もし登りきれずに動けなくなったら余計に手間をかけるだけ。
やはりチャレンジするなら一人でも降りられるようにもう一本のザイルを
借りてからチャレンジするべき局面でした、またひとつ教訓が増えました。
DanchoさんとCちゃんも途中から尾根に登り、ようやくショウタンさんにザイルを
下すことができてヤレヤレ。

その次の斜面も恐ろしく急でおまけに浮き石だらけ。
落石を起こさぬように慎重に登る。

小普賢のコルが見えてきたが最後もまたキツく、まさしく這い登る。

振り返った谷はめっちゃ美しい。

11時50分、ようやく小普賢のコルに到着、ハイおちかれさん命!

大普賢岳の山頂はパスして日本岳のコルで昼食にすることになり、通常コースを
逆戻りする。

石の鼻の絶景を堪能する山キチ3人衆。
(え?お前も一緒やないかって?ごもっとも)

朝の良い天気はどこへやら、雲が広がり霞み倒している。
そらそうや、私が来たんだから、わはは・・・・(泣)
和佐又山の紅葉がピークだった、これで晴れてたらどんなに良いやら。

PM12時18分、日本岳のコルに到着。

本日はチキンラーメンとおにぎり1個。
しかし山で食べるチキンラーメンはなぜこんなに美味いんでしょ。

20分の食事休憩を終え、すぐに日本岳の急登・・・うぅツライ。
(写真は懸命に登ってくるショウタンさんたち)

山頂付近は展望がなくこんな感じ。

ピークには山銘板と測量用石柱があるだけ。(一度見落としてしまい戻った)
下山は戻らずに日本岳北側に下りたが、これまた木を掴んでの激下り。
またまた写真を撮る余裕がありませんでした。(汗)

笙の窟尾根の雰囲気はバツグン、雨など気になりません。
(ガスって視界が10mほどになり前を歩くメンバーが見えなくなって焦りましたが)

伯母ヶ峰へとつづくこの道は大峰台高連絡道の標識があった。

そのまま進むと伯母峰トンネルの上に出てしまうので、途中から
左手の尾根を下る。伐採された木があちこちにあり、乗り越えるのが一苦労。

すんなりと作業道と合流し、林道に下りることができた。
車に戻ったのが3時、全行程8時間のキツーい周回コースでした。

時間が早かったので入之波温泉の「山鳩の湯」で汗を流すことに。
お湯の色が茶色くぬるい目だったけど、原泉かけ流しでお湯から出た後に
汗が噴き出してくるのにはビックリ。
700円といつものお風呂よりは割高ですが入る価値は十分でした。
〜日本岳を歩いてきました。

距離的には短いですが、まぁそのキツイこと・・・・・(泣)
ショウタンさん曰く、このコース歩けたらどこでも行けるそうです。
(写真は林道から見えた朝陽に輝く小普賢岳方面)

今回歩いたコースの概略図、興味のある方はクリック。

大台ケ原ドライブウェー入口の道幅の広い場所に車を停め、AM7時スタート。

橋を渡ってすぐ右の林道に入る。

沢が分かれたところから左手の作業道に取りつく。

右手に見える山は私の気分のように燃えている・・・え?クサイ?すんまそん。

山葵谷の名のごとく昔は山葵を栽培していただろうと思われる名残りがあちこちに。

この谷の水もめっちゃ美しい、また夏にでもジャブジャブしてみたい。

昼から天気が崩れるようだが、今は朝陽が燦々と降り注ぎ紅葉が一段と輝く。

でも残置ロープを頼りに這い登る箇所が多く、気が抜けない。

尾根から谷へトラバースするため、安全策としてザイルで懸垂下降する。
ここから先は緊張する箇所ばかりで写真を撮る余裕がありませんでした。

最初のガレ場でショウタンさんはザイルとピッケル持って直進・・・が、めっちゃ苦心
してるのを見て私はDanchoさんの制止を振り切って左手の尾根に登るのを選択。
なんとか登りきれましたが、ザイルを持っていないので自分だけ尾根に登れても
まったく意味がない。もし登りきれずに動けなくなったら余計に手間をかけるだけ。
やはりチャレンジするなら一人でも降りられるようにもう一本のザイルを
借りてからチャレンジするべき局面でした、またひとつ教訓が増えました。
DanchoさんとCちゃんも途中から尾根に登り、ようやくショウタンさんにザイルを
下すことができてヤレヤレ。

その次の斜面も恐ろしく急でおまけに浮き石だらけ。
落石を起こさぬように慎重に登る。

小普賢のコルが見えてきたが最後もまたキツく、まさしく這い登る。

振り返った谷はめっちゃ美しい。

11時50分、ようやく小普賢のコルに到着、ハイおちかれさん命!

大普賢岳の山頂はパスして日本岳のコルで昼食にすることになり、通常コースを
逆戻りする。

石の鼻の絶景を堪能する山キチ3人衆。
(え?お前も一緒やないかって?ごもっとも)

朝の良い天気はどこへやら、雲が広がり霞み倒している。
そらそうや、私が来たんだから、わはは・・・・(泣)
和佐又山の紅葉がピークだった、これで晴れてたらどんなに良いやら。

PM12時18分、日本岳のコルに到着。

本日はチキンラーメンとおにぎり1個。
しかし山で食べるチキンラーメンはなぜこんなに美味いんでしょ。

20分の食事休憩を終え、すぐに日本岳の急登・・・うぅツライ。
(写真は懸命に登ってくるショウタンさんたち)

山頂付近は展望がなくこんな感じ。

ピークには山銘板と測量用石柱があるだけ。(一度見落としてしまい戻った)
下山は戻らずに日本岳北側に下りたが、これまた木を掴んでの激下り。
またまた写真を撮る余裕がありませんでした。(汗)

笙の窟尾根の雰囲気はバツグン、雨など気になりません。
(ガスって視界が10mほどになり前を歩くメンバーが見えなくなって焦りましたが)

伯母ヶ峰へとつづくこの道は大峰台高連絡道の標識があった。

そのまま進むと伯母峰トンネルの上に出てしまうので、途中から
左手の尾根を下る。伐採された木があちこちにあり、乗り越えるのが一苦労。

すんなりと作業道と合流し、林道に下りることができた。
車に戻ったのが3時、全行程8時間のキツーい周回コースでした。

時間が早かったので入之波温泉の「山鳩の湯」で汗を流すことに。
お湯の色が茶色くぬるい目だったけど、原泉かけ流しでお湯から出た後に
汗が噴き出してくるのにはビックリ。
700円といつものお風呂よりは割高ですが入る価値は十分でした。
【】
ははぁ、こんなルート歩くヒトがいるから小普賢のコルには
踏み跡が散ってるんですね〜しかし、凄いですね
笙の窟尾根は和佐又の林道入り口から歩いたことがあります
日本岳を巻こうとして3mほど滑落して岩を掴んでストップ
右手が擦り剥けて血まみれになって泣いた淡い(笑)想い出が
ありますw( ̄ー ̄)
もうこれでソウル先輩はどこでも歩けますね♪
踏み跡が散ってるんですね〜しかし、凄いですね
笙の窟尾根は和佐又の林道入り口から歩いたことがあります
日本岳を巻こうとして3mほど滑落して岩を掴んでストップ
右手が擦り剥けて血まみれになって泣いた淡い(笑)想い出が
ありますw( ̄ー ̄)
もうこれでソウル先輩はどこでも歩けますね♪
|∧
【>スロトレさん】
いやーきつかったですよ、ここは。
・・ってAチームの山行に楽なとこは無いんですけどね。(笑)
>3mほど滑落して岩を掴んでストップ
怖〜、ヘタすりゃスロトレさんの遭難碑が建ってますやん。
やっぱ山は一歩間違ったら怖いですね。
ええ、もうどこでも歩きますよザイルで確保してもらえれば。(笑)
・・ってAチームの山行に楽なとこは無いんですけどね。(笑)
>3mほど滑落して岩を掴んでストップ
怖〜、ヘタすりゃスロトレさんの遭難碑が建ってますやん。
やっぱ山は一歩間違ったら怖いですね。
ええ、もうどこでも歩きますよザイルで確保してもらえれば。(笑)
|∧
【】
いやぁしかし本格的ですねぇ(驚)
うらやましい事この上ないですが、私には無理です。(情けない・・・)
「山鳩湯」
私もお気に入りの温泉です。
昔はよく行ったもんです。
うらやましい事この上ないですが、私には無理です。(情けない・・・)
「山鳩湯」
私もお気に入りの温泉です。
昔はよく行ったもんです。
|∧
【>hky2さん】
いやいや、私は連れていってもらってるだけでして
凄いのはリーダーであるDanchoさんやショウタンさんです。
あ、「山鳩湯」には何度も行かれてるんですね。
私は初めてだったので看板からあまりに遠いのと
お湯の色・豊富さにビックラこきました。
え?昔は奈良の山の常連さん?
凄いのはリーダーであるDanchoさんやショウタンさんです。
あ、「山鳩湯」には何度も行かれてるんですね。
私は初めてだったので看板からあまりに遠いのと
お湯の色・豊富さにビックラこきました。
え?昔は奈良の山の常連さん?
|∧
【小普賢のコルに誰もいらっしゃらなくて良かったです。】
勝手に決め付けてますが誰もいらっしゃらなかったんでしょうね?
だっていてたら腰抜かしてしまわれるかもしれないし〜笑
ほんまにエライとこ登りはりますわ\(゚o゚;)/
冬はシェークスピアに挑戦ですね!
だっていてたら腰抜かしてしまわれるかもしれないし〜笑
ほんまにエライとこ登りはりますわ\(゚o゚;)/
冬はシェークスピアに挑戦ですね!
|∧
【】
行きたかったけど、きつそうでしたね。
また、夏に沢登りで、どうなんでしょうか。
どんどん、パワー、実力つけられていってますね。
しかし、いちびった写真でも、Danchoさんはクールですなぁ・・・
また、夏に沢登りで、どうなんでしょうか。
どんどん、パワー、実力つけられていってますね。
しかし、いちびった写真でも、Danchoさんはクールですなぁ・・・
|∧
【緊迫】
こんちは〜
作業道狭っ!Σ(゚Д゚;)!なんか今回は険しそうですね
いつもの笑い(?^^;)が少なくて緊迫感がありますか?(聞くな)
霞みった紅葉も幻想的でいい感じですね〜、
チキンラーメンの所だけ和みました(^^)、
風流で気持ち良さそうなお風呂ですね、こっちでは
どんなセコい温泉も7、800円は当たり前になってきました、
自分の海・風呂・CDもツライす(-_-;)
お疲れ様でした〜
作業道狭っ!Σ(゚Д゚;)!なんか今回は険しそうですね
いつもの笑い(?^^;)が少なくて緊迫感がありますか?(聞くな)
霞みった紅葉も幻想的でいい感じですね〜、
チキンラーメンの所だけ和みました(^^)、
風流で気持ち良さそうなお風呂ですね、こっちでは
どんなセコい温泉も7、800円は当たり前になってきました、
自分の海・風呂・CDもツライす(-_-;)
お疲れ様でした〜
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【】
相変わらずAチームはキビシイ山歩きをしてますね
大普賢、小普賢は和佐又から笙の窟ルートしか知りません
それでも、あの日本岳コルへの登りは大いにビビリまくりです
それをですね……
山鳩はいいお湯ですね
ただ、駐車場がもう少し広ければと
湯船までのあの下りの階段がイヤです
大普賢、小普賢は和佐又から笙の窟ルートしか知りません
それでも、あの日本岳コルへの登りは大いにビビリまくりです
それをですね……
山鳩はいいお湯ですね
ただ、駐車場がもう少し広ければと
湯船までのあの下りの階段がイヤです
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【】
>すぎちゃん
小普賢のコルには誰も居らず貸切でしたよ。
確かに谷からショウタンさんが急に飛び出したら
「クマや、死んだふりせェ」となるかもね。
(怒られるっちゅうのに)
滝が多すぎてどれがシェークスピアやら?
>RIKOさん
いやいや、RIKOさんなら余裕で登れますよ。
また新緑の頃にジャブジャブしながら
登ってみたいですね。
Danchoさんはホンマにクールですよね。
いつも崩れませんからね。
ツメの垢でも飲ませたいもんです。(笑)
> jesse-edさん
はい、緊張する箇所が多く写真を撮れなかったです。
チキンラーメンはシンプルなだけに飽きがきませんわ。
この温泉は湯治場といった感じがします。
>hanasakuさん
私も大普賢は周回コースを一度周っただけです。
こんなコースを考えつくDanchoさんや
ショウタンさんはやっぱり凄いです。
初めて山鳩に入りましたが
カンバンからの遠さとお湯の量にびっくりしました。
小普賢のコルには誰も居らず貸切でしたよ。
確かに谷からショウタンさんが急に飛び出したら
「クマや、死んだふりせェ」となるかもね。
(怒られるっちゅうのに)
滝が多すぎてどれがシェークスピアやら?
>RIKOさん
いやいや、RIKOさんなら余裕で登れますよ。
また新緑の頃にジャブジャブしながら
登ってみたいですね。
Danchoさんはホンマにクールですよね。
いつも崩れませんからね。
ツメの垢でも飲ませたいもんです。(笑)
> jesse-edさん
はい、緊張する箇所が多く写真を撮れなかったです。
チキンラーメンはシンプルなだけに飽きがきませんわ。
この温泉は湯治場といった感じがします。
>hanasakuさん
私も大普賢は周回コースを一度周っただけです。
こんなコースを考えつくDanchoさんや
ショウタンさんはやっぱり凄いです。
初めて山鳩に入りましたが
カンバンからの遠さとお湯の量にびっくりしました。
|∧
【言ったでしょう】
ここを登れば何処でも行けるって
今回の、栂谷から栂谷ルンゼルート
あそこって、アノ付近の最難所だって
では次回の記事を楽しみにしています
今回の、栂谷から栂谷ルンゼルート
あそこって、アノ付近の最難所だって
では次回の記事を楽しみにしています
|∧
【>ショウタンさん】
栂谷ルンゼは厳しかったですねー。
またもやヘタレなところを見せてしまいました。
栂谷の美しさを見てしまったら、アップする予定の
那智四十八滝がめっちゃショボく思えてきました。(泣)
またもやヘタレなところを見せてしまいました。
栂谷の美しさを見てしまったら、アップする予定の
那智四十八滝がめっちゃショボく思えてきました。(泣)
|∧
2009/10/31 11:26:48
今月はCD2枚とDVDを2枚!!

DVDを買うのはライ・クーダーの「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」以来。
久々にDVD見て泣いてしまいました。

まずはスティーブン・スティルス率いるマナサスのファースト・アルバム
タイトルもそのまんま「MANASSAS」1972年度作品。
スティーブン・スティルスといえばバッファロー・スプリングフィールドや
CSN&Yといった名前だけがすぐに思い浮かぶんですが、あいにくと
そのへんはすっ飛ばして聴かずにきたので何も語れません。
(アナログ盤で「4WAY STREET」を持っていただけ)
とにかくフォーク・ロックのイメージが強く、ソロになってからの
「LOVE THE ONE YOU'RE WITH」を聴いてあまりの黒っぽさにビックリ。
そして友人が買ったマナサスのDVD(ミュージック・ラーデン・ライブ)を見て
そのカッコ良さにいつかCDを買おうと思い、廃盤になる前にやっと買った次第。
ラテン風味のサザン・ロックありブルーズ・カントリー・フォークなど多彩な
ごった煮音楽が21曲も収録されていてお得感一杯。
ただ多彩過ぎてアルバムのまとまりという点では散漫な感じは否めない。
オススメ度は ★★★★

お次はアマゾンのオススメで初めて知ったアイルランド出身のSSWである
アーニー・グレアムの「ERNIE GRAHAM」1971年度作品。
紙ジャケで出ていたのは知っていたんだけども、買おうかどうしようか
迷っているうちにすぐに売り切れ、ヤフオクで検索したらプラスティック盤が
出ていたので1100円で落とした次第。
先月買ったバリー・ゴールドバーグも良かったけど、このアーニー・グレアムも
めっちゃ渋くて買って良かったなぁと思わせてくれました。(嬉)
どんな音楽かというとザ・バンドの音を霧吹きで少し湿らせた感じかな。
さすがのYou Tubeにも動画がありませんでした、残念。
SSW好きにはぜひとも薦めたくなる一枚、オススメ度は ★★★★

お次はピーター・バラカン氏のFM番組で初めてその存在を知った音楽
ドキュメンタリー映画「FESTIVAL EXPRESS」1970年度作品。
鱸月さんのブログで詳しく取り上げられていたのが買うキッカケ。
ジャニス・ジョプリン、グレートフル・デッド、ザ・バンドetc洋楽ファンなら必ず
知っているミュージシャンが列車の内外で演奏を繰り広げます。
すぐに公開されるはずがお蔵入りになり、2004年にほぼ完全な形で見つかった
という大変貴重なフィルム。
野外フェスは無料のもの・・・という風習が広がった’70年のカナダで
チケットを買わずに入ろうとする観衆が暴動を起こし、それをなだめる
ジェリー・ガルシアの姿・・・・など見所が満載。
とりわけザ・バンドのカッコ良さに惚れ直したんですが、他には
グレイト・スペックルバードとマシュマカーンが良かったなぁ。
列車内のミュージシャンが楽しそうにセッションしてるのが微笑ましい。
それに何と言ってもジャニス・ジョプリンのこれぞまさしく熱唱・・・
早死にするの無理ないわと思ったのは私だけじゃないはず。
残念なのはデラニー&ボニーのステージ風景が無いことぐらいか。
とにかく買って損はないDVDです、まだという方はお早めに。
オススメ度は文句なし ★★★★★

最後はまた音楽ドキュメンタリー映画「永遠のモータウン」2002年度作品。
モータウンの栄光を陰で支えたレコーディングバンド“ファンクブラザーズ”の
実像に迫ったドキュメンタリー。(「キネマ旬報社」データベースより引用)
この映画が大阪で公開された時に友人と二人で見に行ったんですが
感動のあまり泣いてしまい、映画が終わりライトアップされても
ええ歳したオッサンが二人とも席を立つことが出来なかったという
思い入れの強いものなので廃盤になる前にぜひとも買っておきたかった一枚。
映画の中でモータウンの数々のヒット曲をゲスト・ボーカル達がカバーしますが
中でもジョーン・オズボーンの「What Becomes Of The Broken Hearted」
はJimmy Ruffinには悪いけどオリジナルを完全に上回る珠玉の出来やと思います。
何べん聴いても鳥肌立つほどカッコよろし。
もう1曲は何と言ってもチャカ・カーンの「What's Going On」
もうこの2曲だけでも買って損はないでしょう。
(2曲とも埋め込みできなかったのでリンク貼ってます)
映画自体ちょっと退屈になる時もあるけどオススメ度は ★★★★★

DVDを買うのはライ・クーダーの「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」以来。
久々にDVD見て泣いてしまいました。

まずはスティーブン・スティルス率いるマナサスのファースト・アルバム
タイトルもそのまんま「MANASSAS」1972年度作品。
スティーブン・スティルスといえばバッファロー・スプリングフィールドや
CSN&Yといった名前だけがすぐに思い浮かぶんですが、あいにくと
そのへんはすっ飛ばして聴かずにきたので何も語れません。
(アナログ盤で「4WAY STREET」を持っていただけ)
とにかくフォーク・ロックのイメージが強く、ソロになってからの
「LOVE THE ONE YOU'RE WITH」を聴いてあまりの黒っぽさにビックリ。
そして友人が買ったマナサスのDVD(ミュージック・ラーデン・ライブ)を見て
そのカッコ良さにいつかCDを買おうと思い、廃盤になる前にやっと買った次第。
ラテン風味のサザン・ロックありブルーズ・カントリー・フォークなど多彩な
ごった煮音楽が21曲も収録されていてお得感一杯。
ただ多彩過ぎてアルバムのまとまりという点では散漫な感じは否めない。
オススメ度は ★★★★

お次はアマゾンのオススメで初めて知ったアイルランド出身のSSWである
アーニー・グレアムの「ERNIE GRAHAM」1971年度作品。
紙ジャケで出ていたのは知っていたんだけども、買おうかどうしようか
迷っているうちにすぐに売り切れ、ヤフオクで検索したらプラスティック盤が
出ていたので1100円で落とした次第。
先月買ったバリー・ゴールドバーグも良かったけど、このアーニー・グレアムも
めっちゃ渋くて買って良かったなぁと思わせてくれました。(嬉)
どんな音楽かというとザ・バンドの音を霧吹きで少し湿らせた感じかな。
さすがのYou Tubeにも動画がありませんでした、残念。
SSW好きにはぜひとも薦めたくなる一枚、オススメ度は ★★★★

お次はピーター・バラカン氏のFM番組で初めてその存在を知った音楽
ドキュメンタリー映画「FESTIVAL EXPRESS」1970年度作品。
鱸月さんのブログで詳しく取り上げられていたのが買うキッカケ。
ジャニス・ジョプリン、グレートフル・デッド、ザ・バンドetc洋楽ファンなら必ず
知っているミュージシャンが列車の内外で演奏を繰り広げます。
すぐに公開されるはずがお蔵入りになり、2004年にほぼ完全な形で見つかった
という大変貴重なフィルム。
野外フェスは無料のもの・・・という風習が広がった’70年のカナダで
チケットを買わずに入ろうとする観衆が暴動を起こし、それをなだめる
ジェリー・ガルシアの姿・・・・など見所が満載。
とりわけザ・バンドのカッコ良さに惚れ直したんですが、他には
グレイト・スペックルバードとマシュマカーンが良かったなぁ。
列車内のミュージシャンが楽しそうにセッションしてるのが微笑ましい。
それに何と言ってもジャニス・ジョプリンのこれぞまさしく熱唱・・・
早死にするの無理ないわと思ったのは私だけじゃないはず。
残念なのはデラニー&ボニーのステージ風景が無いことぐらいか。
とにかく買って損はないDVDです、まだという方はお早めに。
オススメ度は文句なし ★★★★★

最後はまた音楽ドキュメンタリー映画「永遠のモータウン」2002年度作品。
モータウンの栄光を陰で支えたレコーディングバンド“ファンクブラザーズ”の
実像に迫ったドキュメンタリー。(「キネマ旬報社」データベースより引用)
この映画が大阪で公開された時に友人と二人で見に行ったんですが
感動のあまり泣いてしまい、映画が終わりライトアップされても
ええ歳したオッサンが二人とも席を立つことが出来なかったという
思い入れの強いものなので廃盤になる前にぜひとも買っておきたかった一枚。
映画の中でモータウンの数々のヒット曲をゲスト・ボーカル達がカバーしますが
中でもジョーン・オズボーンの「What Becomes Of The Broken Hearted」
はJimmy Ruffinには悪いけどオリジナルを完全に上回る珠玉の出来やと思います。
何べん聴いても鳥肌立つほどカッコよろし。
もう1曲は何と言ってもチャカ・カーンの「What's Going On」
もうこの2曲だけでも買って損はないでしょう。
(2曲とも埋め込みできなかったのでリンク貼ってます)
映画自体ちょっと退屈になる時もあるけどオススメ度は ★★★★★
【】
ガスに囲まれても泣かんのに、
|∧
【>ショウタンさん】
ショウタンさん達に怖いとこいっぱい連れられて
泣いてばっかりですよー。(笑)
泣いてばっかりですよー。(笑)
|∧
【】
こんばんはー
マナサスだけ持ってまーす、まさに
おっしゃる通りだと思います、大好きですよ(^^)
アーニー・グレアムは廃盤になる前に
教えてくれないと!どうしてくれるんすか、
このモヤモヤを(知るか! ^^;)
DVD2枚とも買ったんですね、
やっはいいですか!いいなー、
自分は昔ビデオであれこれ集めてたのに、
今やすっかりDVDになってしまって
なんかがっかりしちゃって...(TーT)、
また買い揃える気になかなかなりません、
ファンクブラザースのベストは
安く見つけたので買ったんですよー
マナサスだけ持ってまーす、まさに
おっしゃる通りだと思います、大好きですよ(^^)
アーニー・グレアムは廃盤になる前に
教えてくれないと!どうしてくれるんすか、
このモヤモヤを(知るか! ^^;)
DVD2枚とも買ったんですね、
やっはいいですか!いいなー、
自分は昔ビデオであれこれ集めてたのに、
今やすっかりDVDになってしまって
なんかがっかりしちゃって...(TーT)、
また買い揃える気になかなかなりません、
ファンクブラザースのベストは
安く見つけたので買ったんですよー
|∧
【jesse-edさん】
マナサスはカッコいいですねー。
ラテン風味なのがまた独特やと思います。
アーニー・グレアム見つけたら即買っちゃって下さい。
本当にいいアルバムですから、ムフフ。←またまたイヤな奴
廃盤になったら後悔するので思い切って買いました。
まぁ会社から支給された金券があったからですけどね。
でもファンク・ブラザーズは持ってないんですよ。
ビデオとDVDが一体型で交互にダビングできる
プレイヤーが欲しいですよね。
ラテン風味なのがまた独特やと思います。
アーニー・グレアム見つけたら即買っちゃって下さい。
本当にいいアルバムですから、ムフフ。←またまたイヤな奴
廃盤になったら後悔するので思い切って買いました。
まぁ会社から支給された金券があったからですけどね。
でもファンク・ブラザーズは持ってないんですよ。
ビデオとDVDが一体型で交互にダビングできる
プレイヤーが欲しいですよね。
|∧
【相変わらず】
シブぅ〜い路線イッてますなぁ
ザ・バンドの映像って・・・あるんですね!?
そりゃ一度見てみたい、それにジャニス・ジョプリンに
グレートフル・デッドって、そりゃお宝満載ですね
モータウン系で泣けましたか、そですか
リンクの動画、確かにいきなり泣けそですね(笑
「What's Going On」って不思議と誰が演ってもいい!
私はシンディローパーのも好きなんですよ〜
あかん・・・目が冴えてきた、ちとウイスキーなんぞ
やりますわ、ソウル先輩のせいですよん
ザ・バンドの映像って・・・あるんですね!?
そりゃ一度見てみたい、それにジャニス・ジョプリンに
グレートフル・デッドって、そりゃお宝満載ですね
モータウン系で泣けましたか、そですか
リンクの動画、確かにいきなり泣けそですね(笑
「What's Going On」って不思議と誰が演ってもいい!
私はシンディローパーのも好きなんですよ〜
あかん・・・目が冴えてきた、ちとウイスキーなんぞ
やりますわ、ソウル先輩のせいですよん
|∧
【>スロトレさん】
ザ・バンドのライブ風景は良かったですよー。
スタジオの音と変わりませんもん、レベル高かったんでしょうね。
>シンディローパーのも好きなんですよ
シンディ・ローパーも演ってたんですか?
全然知りませんでした。
チャカ・カーンの方の遺影を抱えてメンバーが
ステージに集まるシーンは胸にジーンときます。
どですか一枚?(まわしもんか!)
スタジオの音と変わりませんもん、レベル高かったんでしょうね。
>シンディローパーのも好きなんですよ
シンディ・ローパーも演ってたんですか?
全然知りませんでした。
チャカ・カーンの方の遺影を抱えてメンバーが
ステージに集まるシーンは胸にジーンときます。
どですか一枚?(まわしもんか!)
|∧
【4分の3】
こんにちわ
DVDは2枚とも持っていますが、前者は観ていません・・・
早速近いうちに観たいと思います。
ちなみに後者は出てすぐに、タワレコ限定パッケージというのを買いました。
マナサスは「ここまでやれるのか!」と質の高さには感動しましたが、
でも「音楽博物誌」的な面以上のものを今のところ感じていなくて、
大好きの2歩手前くらいのアルバムです。
余談ですが昨日たまたまスティルス・ヤング・バンドを聴いていました。
DVDは2枚とも持っていますが、前者は観ていません・・・
早速近いうちに観たいと思います。
ちなみに後者は出てすぐに、タワレコ限定パッケージというのを買いました。
マナサスは「ここまでやれるのか!」と質の高さには感動しましたが、
でも「音楽博物誌」的な面以上のものを今のところ感じていなくて、
大好きの2歩手前くらいのアルバムです。
余談ですが昨日たまたまスティルス・ヤング・バンドを聴いていました。
|∧
【せっかくきたので】
せっかくきたのでかき込んでいきます。
今月はCD少ないんでしょうか?DVDが高かったので
CDは少なめ?なんでしょうね!?
なかなかご一緒出来なくて残念です。最近は初級、スクラッチ
紀三井寺で手いっぱいでなかなかAチームの山行にも
いけません!かなり期間が空いているので、あまりAチームの
ハードな山行には僕のような軟弱者はどうしても腰が引けます。
Aチーム山行参加したときは、また、引っ張って行ってくだ
さいね。(^^)/
今月はCD少ないんでしょうか?DVDが高かったので
CDは少なめ?なんでしょうね!?
なかなかご一緒出来なくて残念です。最近は初級、スクラッチ
紀三井寺で手いっぱいでなかなかAチームの山行にも
いけません!かなり期間が空いているので、あまりAチームの
ハードな山行には僕のような軟弱者はどうしても腰が引けます。
Aチーム山行参加したときは、また、引っ張って行ってくだ
さいね。(^^)/
|∧
【】
>guitarbirdさん
さすが、DVD2枚とも持ってられましたか。
フェスティバルのほうはモロ当時の映像満載ですからね。
暴動を起こす観衆へのミュージシャン側の感情とかも
描かれていて面白かったですよ。
マナサスはライブを見るほうがカッコよさが
凄く伝わるような気がします。
>utageさん
本当にご無沙汰ですねー。
私も月3度ぐらい山行ってるので
それ以外になかなか時間が作れません。
また機会を見つけて里山徘徊しましょう。
さすが、DVD2枚とも持ってられましたか。
フェスティバルのほうはモロ当時の映像満載ですからね。
暴動を起こす観衆へのミュージシャン側の感情とかも
描かれていて面白かったですよ。
マナサスはライブを見るほうがカッコよさが
凄く伝わるような気がします。
>utageさん
本当にご無沙汰ですねー。
私も月3度ぐらい山行ってるので
それ以外になかなか時間が作れません。
また機会を見つけて里山徘徊しましょう。
|∧
【】
手に入れましたね
お祭り特急はタイムカプセルを開けたような感動がありました
モータウンは奇跡と思えるほど名曲ぞろいですね
スティルスには器用貧乏なイメージを持っています
いろんな意味で上手いんだけどなんか物足りない…
でもファースト・ソロアルバムはかっこよかった
ブラッククィーンのギターを練習しました
アーニー・グレアム知りませんでしたが
今、チューブでThe Girl That Turned The Leverを聴いています
これはエエです
私のツボにぴったりはまりました
お祭り特急はタイムカプセルを開けたような感動がありました
モータウンは奇跡と思えるほど名曲ぞろいですね
スティルスには器用貧乏なイメージを持っています
いろんな意味で上手いんだけどなんか物足りない…
でもファースト・ソロアルバムはかっこよかった
ブラッククィーンのギターを練習しました
アーニー・グレアム知りませんでしたが
今、チューブでThe Girl That Turned The Leverを聴いています
これはエエです
私のツボにぴったりはまりました
|∧
【>鱸月さん】
お陰さんで廃盤になる前に手にすることができました。
やっぱあるうちに買っておかないとダメですね。
あれ?アーニー・グレアム流れてますねー。
私が探すのヘタだったんでしょうか。
なかなか良いでしょう?
捨て曲が無いので買って損はないと思いますよ。
(すっかりまわしもん?)
やっぱあるうちに買っておかないとダメですね。
あれ?アーニー・グレアム流れてますねー。
私が探すのヘタだったんでしょうか。
なかなか良いでしょう?
捨て曲が無いので買って損はないと思いますよ。
(すっかりまわしもん?)
|∧
2009/10/24 03:55:44
10月18日(日)Aチームでヌタハラ谷〜桧塚
を歩いてきました。

今年最後になるかも?の沢歩きで過去最高に綺麗な滝に出合い、そして山頂では
思いもよらぬ出合いもあり、終始ゴキゲンな山行となりました。(嬉)

今回歩いたコースの概略図、多少のズレはご勘弁。(興味のある方はクリック)

AM7時にRIKOさんを下市駅で拾い、高見トンネルを超え、林道千石平線の
ヌタハラ谷入口に車を停める。

準備を整えAM9時スタート、ヘアピンカーブのすぐ左手に登山口があった。
登山靴のまま暫く沢沿いを歩く。

すぐに小さいけど美しい滝が出迎えてくれる。

ツリフネソウの白花って初めて見たんですか?(聞くな!)

20分経って登山靴では滑るようになってきたので沢靴と履き替える。
最初に買った1680円の沢靴は7回の沢登りでマジック・テープを
固定する金具が飛んでしまいパー。
この靴は2980円、さぁ何処まで持ってくれるのやら。

この沢の水もむちゃくちゃ美しい。

小さな滝は無数にあり、まさに滝の宝庫。

もう肌寒いのでなるべく水につからず、巻けるところはすべて巻き巻き。

10時ジャストに豪快に流れ落ちる夫婦滝に到着。
なぜこの滝が夫婦滝と呼ばれるのか見ただけでは分かりまヘン。
(クリックして大きなサイズでどうぞ)

夫婦滝で命!するのよオホホ

夫婦滝の右手のガレた沢を巻き上がる。

ナメを歩くのは超楽しいんだから(ちょっとナマってお読みください)

5mぐらいの滝は掴める箇所が多くそのまま登りました。
(幸いにもこの日はザイルの出番なし)

いつも先頭で導いてくれるDanchoさん、本当に頼れるリーダーだ。

11時35分、今回の目玉である不動滝に到着。
(クリックして大きなサイズでどうぞ)
感激のあまりバンザイ三唱するRIKOさん。
(ホンマは写真撮ってるだけですが)

ハングした落ち口から流れ落ちる水は放射線状に広がり、紅葉と相まって
その美しさにホレボレする。(クリックして大きなサイズでどうぞ)

しつこいけどもう一枚、いくら小柄なRIKOさんたちとはいえ
この写真は実物大ではございません。(笑)
(クリックして大きなサイズでどうぞ)
滝の裏側に廻りこみたかったけど濡れると寒いのでヤメときました。
夏にもう一度訪れてみたいと思わずにいられない。

素晴らしい滝を見ながら昼食に、本日はチキンラーメンとおにぎり2個。
我ながらホントよく食います、痩せへんの無理ないわ。

食べ終えたらさっさと出発、またもや右手を巻きあがり
トラバースしてまた沢に戻る。
ここでハプニング、ザックの雨蓋のファスナーが全開になって中に入れて
いたはずの財布やヘッドランプが無い・・・・ガビーン頭まっ白・・・。
あわてて来た道を戻り探しまわる・・・皆も手わけして探してくれる・・・が無い。
5分ほど経って冷静にザックの中を見てみると・・・あったー・・よかったー。
「ええ加減にせえよ、人騒がせな!」というお叱りの声も無く、無事に
歩き通せたのもすべて皆さんのお陰です、ご清聴有難う御座いました。m(__)m
今度から貴重品は雨蓋には入れないようにしましょうね。(人ごとみたいに)

最後に立ちはだかるコウセ滝、ここを登って突き上げると桧塚奥峰らしいんですが
時間が無いので右手の尾根に登り桧塚をめざすことに。

見上げるお山はキンキラキンのキン

でも斜面はキツイのよ

お猿のオシリとどっちが赤い?(比べる対象がオカシイって)

遠く桧塚奥峰が見えてきた。

当然「ええなぁ」攻撃の連続である。

PM1時40分、桧塚に着いてみると何やら見覚えのある顔が・・すぎちゃんだ。
お正月の釈迦ヶ岳スノーシューハイク以来だから10カ月ぶりか。
・・・というかそん時が初対面だったんですが、ネットで交流してると何度も会った
ような気になります。この後団体さんに山頂を占領されそうになりながらも
もう一枚撮って再会を約束して別れた。ブロ友に会えるってホント嬉しい。

展望はないけど中央には三角点がありんす。(1402m)

山頂から東へ団体さんの後に着いてシュッシュッポッポ。
(当然途中で追い越しましたけどね)

青空に紅葉が光り輝く

この尾根もいい雰囲気です。

痩せ尾根から見えた高見山方面(クリックして大きなサイズでどうぞ)

P1104地点には岩屋口山と木に書かれてましたが、そこを過ぎて

2時50分、P1144地点には岩屋口山の山銘板が花盛り。
ここから南に延びる尾根を辿って下山する。

植林の急な斜面は間伐材がゴロゴロしていて歩きにくかったー。

途中で見えた野江股ノ頭や白倉山、また登ってみたい山が増えましたがな。
(クリックして大きなサイズでどうぞ)

4時14分に林道に下り、20分テクテクして車に戻る。

帰りに「グリーンライフ山林舎」に寄って汗を流す。
315円という安さで綺麗なお風呂を貸切状態、オススメです。
皆さんお疲れ様でした、またよろしくお願いします。
を歩いてきました。

今年最後になるかも?の沢歩きで過去最高に綺麗な滝に出合い、そして山頂では
思いもよらぬ出合いもあり、終始ゴキゲンな山行となりました。(嬉)

今回歩いたコースの概略図、多少のズレはご勘弁。(興味のある方はクリック)

AM7時にRIKOさんを下市駅で拾い、高見トンネルを超え、林道千石平線の
ヌタハラ谷入口に車を停める。

準備を整えAM9時スタート、ヘアピンカーブのすぐ左手に登山口があった。
登山靴のまま暫く沢沿いを歩く。

すぐに小さいけど美しい滝が出迎えてくれる。

ツリフネソウの白花って初めて見たんですか?(聞くな!)

20分経って登山靴では滑るようになってきたので沢靴と履き替える。
最初に買った1680円の沢靴は7回の沢登りでマジック・テープを
固定する金具が飛んでしまいパー。
この靴は2980円、さぁ何処まで持ってくれるのやら。

この沢の水もむちゃくちゃ美しい。

小さな滝は無数にあり、まさに滝の宝庫。

もう肌寒いのでなるべく水につからず、巻けるところはすべて巻き巻き。

10時ジャストに豪快に流れ落ちる夫婦滝に到着。
なぜこの滝が夫婦滝と呼ばれるのか見ただけでは分かりまヘン。
(クリックして大きなサイズでどうぞ)

夫婦滝で命!するのよオホホ

夫婦滝の右手のガレた沢を巻き上がる。

ナメを歩くのは超楽しいんだから(ちょっとナマってお読みください)

5mぐらいの滝は掴める箇所が多くそのまま登りました。
(幸いにもこの日はザイルの出番なし)

いつも先頭で導いてくれるDanchoさん、本当に頼れるリーダーだ。

11時35分、今回の目玉である不動滝に到着。
(クリックして大きなサイズでどうぞ)
感激のあまりバンザイ三唱するRIKOさん。
(ホンマは写真撮ってるだけですが)

ハングした落ち口から流れ落ちる水は放射線状に広がり、紅葉と相まって
その美しさにホレボレする。(クリックして大きなサイズでどうぞ)

しつこいけどもう一枚、いくら小柄なRIKOさんたちとはいえ
この写真は実物大ではございません。(笑)
(クリックして大きなサイズでどうぞ)
滝の裏側に廻りこみたかったけど濡れると寒いのでヤメときました。
夏にもう一度訪れてみたいと思わずにいられない。

素晴らしい滝を見ながら昼食に、本日はチキンラーメンとおにぎり2個。
我ながらホントよく食います、痩せへんの無理ないわ。

食べ終えたらさっさと出発、またもや右手を巻きあがり
トラバースしてまた沢に戻る。
ここでハプニング、ザックの雨蓋のファスナーが全開になって中に入れて
いたはずの財布やヘッドランプが無い・・・・ガビーン頭まっ白・・・。
あわてて来た道を戻り探しまわる・・・皆も手わけして探してくれる・・・が無い。
5分ほど経って冷静にザックの中を見てみると・・・あったー・・よかったー。
「ええ加減にせえよ、人騒がせな!」というお叱りの声も無く、無事に
歩き通せたのもすべて皆さんのお陰です、ご清聴有難う御座いました。m(__)m
今度から貴重品は雨蓋には入れないようにしましょうね。(人ごとみたいに)

最後に立ちはだかるコウセ滝、ここを登って突き上げると桧塚奥峰らしいんですが
時間が無いので右手の尾根に登り桧塚をめざすことに。

見上げるお山はキンキラキンのキン

でも斜面はキツイのよ

お猿のオシリとどっちが赤い?(比べる対象がオカシイって)

遠く桧塚奥峰が見えてきた。

当然「ええなぁ」攻撃の連続である。

PM1時40分、桧塚に着いてみると何やら見覚えのある顔が・・すぎちゃんだ。
お正月の釈迦ヶ岳スノーシューハイク以来だから10カ月ぶりか。
・・・というかそん時が初対面だったんですが、ネットで交流してると何度も会った
ような気になります。この後団体さんに山頂を占領されそうになりながらも
もう一枚撮って再会を約束して別れた。ブロ友に会えるってホント嬉しい。

展望はないけど中央には三角点がありんす。(1402m)

山頂から東へ団体さんの後に着いてシュッシュッポッポ。
(当然途中で追い越しましたけどね)

青空に紅葉が光り輝く

この尾根もいい雰囲気です。

痩せ尾根から見えた高見山方面(クリックして大きなサイズでどうぞ)

P1104地点には岩屋口山と木に書かれてましたが、そこを過ぎて

2時50分、P1144地点には岩屋口山の山銘板が花盛り。
ここから南に延びる尾根を辿って下山する。

植林の急な斜面は間伐材がゴロゴロしていて歩きにくかったー。

途中で見えた野江股ノ頭や白倉山、また登ってみたい山が増えましたがな。
(クリックして大きなサイズでどうぞ)

4時14分に林道に下り、20分テクテクして車に戻る。

帰りに「グリーンライフ山林舎」に寄って汗を流す。
315円という安さで綺麗なお風呂を貸切状態、オススメです。
皆さんお疲れ様でした、またよろしくお願いします。
【嬉しかったですよん〜♪】
このタイミングで出会うって凄いの一言ですよ!
神様の思し召しですよね(*^o^*)
不動滝って素晴らしいの一言☆☆☆
長い道のり、明るいうちに下山出来てほっとしました。
ご一緒出来る日を楽しみにしています。
神様の思し召しですよね(*^o^*)
不動滝って素晴らしいの一言☆☆☆
長い道のり、明るいうちに下山出来てほっとしました。
ご一緒出来る日を楽しみにしています。
|∧
【めちゃんこアクティブ】
この時期、水が冷たいですが紅葉も滝とのこラボが捨てがたく
いい時期に登られましたね。
夫婦滝は奥に男滝があるはずですが、右岸巻きからチラ見でましたでしょうか。
不動滝は、水流、環境、紅葉すべてにおいてすばらしいの一言!
行きたくなりました(笑)
いい時期に登られましたね。
夫婦滝は奥に男滝があるはずですが、右岸巻きからチラ見でましたでしょうか。
不動滝は、水流、環境、紅葉すべてにおいてすばらしいの一言!
行きたくなりました(笑)
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【】
この沢もよかったよね〜
滝に突入しなくてよかったです。ご飯食べてたら寒かったです。
水に空に紅葉、忘れられないシーンがいっぱいでした。
今年最後ですか?
また行きましょうよぉ。
滝に突入しなくてよかったです。ご飯食べてたら寒かったです。
水に空に紅葉、忘れられないシーンがいっぱいでした。
今年最後ですか?
また行きましょうよぉ。
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【】
>すぎちゃん
ホントですよね、もし私達が奥峰を目指していたり
すぎちゃんが5分ずれてたら出合わないでしょうね。
私の拙い写真でも不動滝の綺麗さが伝わったでしょうか?
下山後に団体さんのお一人から「もっと早い時間に
下山しないとダメだよ」と言われてしまいましたが、
「今日はめっちゃ早かったんですよ」とTさんが答えてました。(笑)
覚悟はできましたか。(爆)
>ふぇるめーるさん
水に入るのは躊躇しますが秋の沢は美しいですねー。
(雪が積もるとまた雪が一番なんて言うんですが)
夫婦滝の上の部分は遠かったのと樹木に遮られて
ちゃんと見えなかったんですよ。
また夏に訪れて確認してみたいです。
不動滝はホントに素晴らしかったです、是非。
>RIKOさん
歩いているとめっちゃ暑かったけど止まると
やはり肌寒かったですね。
良い天気の日に山に行けると何倍も得したような
気分になるから勝手なもんです。
日程が合えばまたご一緒して下さい。
ホントですよね、もし私達が奥峰を目指していたり
すぎちゃんが5分ずれてたら出合わないでしょうね。
私の拙い写真でも不動滝の綺麗さが伝わったでしょうか?
下山後に団体さんのお一人から「もっと早い時間に
下山しないとダメだよ」と言われてしまいましたが、
「今日はめっちゃ早かったんですよ」とTさんが答えてました。(笑)
覚悟はできましたか。(爆)
>ふぇるめーるさん
水に入るのは躊躇しますが秋の沢は美しいですねー。
(雪が積もるとまた雪が一番なんて言うんですが)
夫婦滝の上の部分は遠かったのと樹木に遮られて
ちゃんと見えなかったんですよ。
また夏に訪れて確認してみたいです。
不動滝はホントに素晴らしかったです、是非。
>RIKOさん
歩いているとめっちゃ暑かったけど止まると
やはり肌寒かったですね。
良い天気の日に山に行けると何倍も得したような
気分になるから勝手なもんです。
日程が合えばまたご一緒して下さい。
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【気になる】
山の紅葉も滝も良いけど、最初の画像に写ってるムシトリスミレの看板がメチャ気になりま〜す。
|∧
【土日とも仕事でっせ!!】
「ええ加減にせえよ、人騒がせな!」って、私も思われてる?
財布が無い!車のキーが無い!って、しょっちゅうゆうてますので。
大抵、ザックのどこかなんだな〜。
ところで、ええとこにに行ってましたな〜。
私は仕事してました(泣・・・・・)
財布が無い!車のキーが無い!って、しょっちゅうゆうてますので。
大抵、ザックのどこかなんだな〜。
ところで、ええとこにに行ってましたな〜。
私は仕事してました(泣・・・・・)
|∧
【】
>たかっさん
ムシトリスミレって初めて名前を知ったけど
ほんまに小さな虫捕まえて栄養にするみたいやな。
いっぺん見てみたいけど花は7〜8月らしい。
>奈良の爺々さん
あせりましたよー、お金無くなったらどうしよう思いました。
土・日も仕事ですか、世の中不景気なのに
儲け倒してますね、うらやましい。(笑)
私ら仕事あぶれて山行くしかないんです。←嫌味な奴
ムシトリスミレって初めて名前を知ったけど
ほんまに小さな虫捕まえて栄養にするみたいやな。
いっぺん見てみたいけど花は7〜8月らしい。
>奈良の爺々さん
あせりましたよー、お金無くなったらどうしよう思いました。
土・日も仕事ですか、世の中不景気なのに
儲け倒してますね、うらやましい。(笑)
私ら仕事あぶれて山行くしかないんです。←嫌味な奴
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【沢靴】
ってけっこう安いんですね、登山靴とかって
高いから、高級なもんだと思ってました、
今年最後かもって事は、やっぱり寒くなって
くると沢歩きはキツいって事ですか?
まぁそう言わないで、美しく凍った真冬の
沢歩きを見せて下さい(←他人事だと思って! ^^;)
木漏れ日が沢を照らしてホントにきれいですね〜、
不動滝の白い水柱と紅葉のコントラストも見事!
美しすぎますね、こりゃスゴいや(°°;)、展望も素晴らしい、
これでお財布とかなくさなければホントに最高でしたね、
へ?あ、なくしてなかったんですか、人騒がせな!(^^;)
お疲れ様でした(^^)
高いから、高級なもんだと思ってました、
今年最後かもって事は、やっぱり寒くなって
くると沢歩きはキツいって事ですか?
まぁそう言わないで、美しく凍った真冬の
沢歩きを見せて下さい(←他人事だと思って! ^^;)
木漏れ日が沢を照らしてホントにきれいですね〜、
不動滝の白い水柱と紅葉のコントラストも見事!
美しすぎますね、こりゃスゴいや(°°;)、展望も素晴らしい、
これでお財布とかなくさなければホントに最高でしたね、
へ?あ、なくしてなかったんですか、人騒がせな!(^^;)
お疲れ様でした(^^)
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【桧塚は今が盛り?】
>なるべく水につからず、巻けるところはすべて巻き巻き
ってことは、巻けないとこは水中散歩
おっ〜〜 寒ぅ〜〜
滝と紅葉のコラボは最高ですね
ってことは、巻けないとこは水中散歩
おっ〜〜 寒ぅ〜〜
滝と紅葉のコラボは最高ですね
|∧
【】
>jesse-edさん
登山グッズを扱うお店で売っている沢靴は高いんですけど
釣り具屋さんで売っている安いやつでも十分なんです。
底がフェルトスパイクなので滑りません。
ツルツルの礒でも使えますよ、どうですか?
今年の1月に雪の沢に行きましたよ、詳細はこちら。
http://yamacdfuro.blog10.fc2.com/blog-entry-202.html
不動滝いいでしょ?これで財布無くしてなかったらなー・・・
あ、無くしてなかったんや、良かったー。(しつこい?)
>hanasakuさん
いやいや、今回は足首が浸かった程度で
ほとんど濡れてませんよ。
秋の沢は綺麗ですねー。
モミジと滝のセットはホントに絵になります。
登山グッズを扱うお店で売っている沢靴は高いんですけど
釣り具屋さんで売っている安いやつでも十分なんです。
底がフェルトスパイクなので滑りません。
ツルツルの礒でも使えますよ、どうですか?
今年の1月に雪の沢に行きましたよ、詳細はこちら。
http://yamacdfuro.blog10.fc2.com/blog-entry-202.html
不動滝いいでしょ?これで財布無くしてなかったらなー・・・
あ、無くしてなかったんや、良かったー。(しつこい?)
>hanasakuさん
いやいや、今回は足首が浸かった程度で
ほとんど濡れてませんよ。
秋の沢は綺麗ですねー。
モミジと滝のセットはホントに絵になります。
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【人騒がせ・・・】
はいはい、よーっく有ります
単独ならまだしも、グループ行動のときは皆さん待たせたら
いかん!って思うと余計に焦ってジタバタしますよね〜
私もケイタイ、サイフ、しょっちゅう騒いでます( ̄ー ̄)
なんてこたぁどーでもよくて、不動滝画像!素晴らしいですよ
ここも行きたかったなぁ、ソウル先輩と同じく今年の沢遊びは
終了、来シーズンに狙います♪
単独ならまだしも、グループ行動のときは皆さん待たせたら
いかん!って思うと余計に焦ってジタバタしますよね〜
私もケイタイ、サイフ、しょっちゅう騒いでます( ̄ー ̄)
なんてこたぁどーでもよくて、不動滝画像!素晴らしいですよ
ここも行きたかったなぁ、ソウル先輩と同じく今年の沢遊びは
終了、来シーズンに狙います♪
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【】
あ、スロトレさんも沢は今年度終了ですか?
最後と書きましたが私はひょっとしたら
あと1・2回あるかも知れません。(ほな書くな!)
久々にドチョンボやらかしてしまいましたよ。
いつも入れてる場所に無かったらあせりますよねー。
まさか本体になおし込んでるとは夢にも思いませんでした。
不動滝へ来年はぜひ行ってみて下さい。
私も来年はスロトレさんが行かれた宇無ノ川へ行かなくちゃ。
最後と書きましたが私はひょっとしたら
あと1・2回あるかも知れません。(ほな書くな!)
久々にドチョンボやらかしてしまいましたよ。
いつも入れてる場所に無かったらあせりますよねー。
まさか本体になおし込んでるとは夢にも思いませんでした。
不動滝へ来年はぜひ行ってみて下さい。
私も来年はスロトレさんが行かれた宇無ノ川へ行かなくちゃ。
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【管理人のみ閲覧できます】
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【秋晴れでしたね】
soulさん、かすみ男から卒業されたんですか?
めっちゃええお天気で、最高に紅葉がきれ〜ですね。
もう山の紅葉はおしまいでしょうね、平地はまだこれからなのに・・・。
財布を落としてなかってよかったですね。
私は財布の小銭入れのチャック(ファスナーのことね)を開けっぱなしでカバンに入れてて、知らん間に小銭がなくなってることがよくあります。
でも忘れた頃にカバンの底からジャラジャラ小銭が出てきて、それこそ瓢箪から駒・・とちごて、ここほれワンワン・・・でもなくて・・・こういうのは何て言うんでしたっけ??(爆)
めっちゃええお天気で、最高に紅葉がきれ〜ですね。
もう山の紅葉はおしまいでしょうね、平地はまだこれからなのに・・・。
財布を落としてなかってよかったですね。
私は財布の小銭入れのチャック(ファスナーのことね)を開けっぱなしでカバンに入れてて、知らん間に小銭がなくなってることがよくあります。
でも忘れた頃にカバンの底からジャラジャラ小銭が出てきて、それこそ瓢箪から駒・・とちごて、ここほれワンワン・・・でもなくて・・・こういうのは何て言うんでしたっけ??(爆)
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【>のんちゃん】
珍しく良い天気でしょう。ヽ(^。^)ノ
もう高い山の紅葉は終わりですが
里山はまだまだこれからですよ。
財布出てきてホント嬉しかったです。
>カバンの底からジャラジャラ小銭が出てきて
ウ〜ン・・・かばん底貯金・・・(そのままやがな)。
もう高い山の紅葉は終わりですが
里山はまだまだこれからですよ。
財布出てきてホント嬉しかったです。
>カバンの底からジャラジャラ小銭が出てきて
ウ〜ン・・・かばん底貯金・・・(そのままやがな)。
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【】
ご無沙汰
足痛めました
ここは又つれてっね
足痛めました
ここは又つれてっね
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【>ショウタンさん】
痛がってたとこまた痛めたんですか?
痛いと言いつつショウタンさんのことだから
またガンガン登るんでしょうね。(笑)
ここはまた夏にでもザブザブ入って最後まで行ってみたいです。
(ヒルだけが心配ですが)
痛いと言いつつショウタンさんのことだから
またガンガン登るんでしょうね。(笑)
ここはまた夏にでもザブザブ入って最後まで行ってみたいです。
(ヒルだけが心配ですが)
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【実は・・・】
去年のこの時期にsoulさんと桧塚でニアミスしていたので
今年もこの時期に行ってみようと思い、
なんと、この前日の17土に行ってました!桧塚。
でも大又林道の終点の駐車場まで行って、
登山道崩落で通行止の案内を見て、
断念して違う山に行ってました。
まあどっちみち1日違いなので会えなかったんですが
惜しかったです。
やっぱり紅葉綺麗だったんですねー
今年もこの時期に行ってみようと思い、
なんと、この前日の17土に行ってました!桧塚。
でも大又林道の終点の駐車場まで行って、
登山道崩落で通行止の案内を見て、
断念して違う山に行ってました。
まあどっちみち1日違いなので会えなかったんですが
惜しかったです。
やっぱり紅葉綺麗だったんですねー
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【>こたさん】
あーそれは残念、早くまたバッタリしたいです。
あの台風であちこち被害がでてますねー。
この日の桧塚周辺は金色に輝いて
そらもうめっちゃ綺麗でしたよ。
桧塚あがるまでキツくて泣きましたけど。
あの台風であちこち被害がでてますねー。
この日の桧塚周辺は金色に輝いて
そらもうめっちゃ綺麗でしたよ。
桧塚あがるまでキツくて泣きましたけど。
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